こちらからお借りしました。 なりきり形式でお送りするものです。
西園寺(以下西):西園寺郁。 啓太(以下啓):伊藤啓太。です。
西:16。 啓:15歳。
啓:男。 西:男だ。見ればわかるだろう? 啓:・・・(うーん・・・西園寺さんの場合はどうだろう・・) 西:・・・何か言いたいことがあるなら言え。 啓:な・・・なんでもないです!!
啓:うーん・・・お人好しとはよく言われます。 西:自分の思ったとおりに振舞う。間違ったことでなければ、構わないだろう?
西:お人好しだな。 啓:そ・・・そんなにですかっ!? 西:ああ。 啓:・・・。西園寺さんは、自分の考えをちゃんと持ってる人です。 西:・・・性格か? 啓:ええっ!?ダメですかっ!?
啓:えーと。俺がBL学園に転校してきた初日に、王様と一緒に校門近くで。 西:その節は悪かったな。 啓:西園寺さんが悪いわけじゃないですよ。 西:そうだな。あれは臣と中嶋の問題だ
西:面白い奴だとは思った。布団を持ってきた奴は初めてだったしな。 啓:・・・・・。 西:何だ? 啓:・・・言っても、怒りませんか・・・? 西:・・・怒られるようなことなのか? 啓:・・・(だって、女性みたいに綺麗な人だ、なんて言ったら絶対怒るんだもんな・・・)
西:そうだな・・。素直なところが特に好ましいと思う。 啓:西園寺さんも素直ですよね。自分の思ったことをはっきりいえるし、頭いいし、凄いと思います。 西:ふふ。 啓:(それに、すっごく綺麗なところも好き。・・・怒るだろうケド、ホントに綺麗なんだよなぁ)
啓:(えーと、狭量なとことか?うーん・・・でも、独占欲ってちょっと嬉しいし、嫌いになるとこじゃ・・・) 西:・・・・・啓太。素直なところは美徳だと思うが、そうも素直だとどうかと思うぞ 啓:へ? 西:・・・まあ、私も『嫌い』というほどではないがな。(呆)
啓:えーと・・・。俺は西園寺さんといても嫌じゃないから、相性は良いんだと思います。 西:そうだな。私も啓太といて苦ではない。
啓:西園寺さん。 西:啓太。
啓:俺は今のままで構いません。 西:啓太の好きなようにすれば良い。
西:犬。 啓:猫。(ペルシャ猫とか、高級なの・・・)
啓:え・・・・こ・・紅茶? 西:その時啓太の一番欲しがっているものだな。 啓:・・・・。(照) 西:だが、啓太は物欲がないからな。欲しい物があったところで言いはしないし。迷うといえば迷う。 啓:な・・・何か俺、悪いことしてるみたいです・・・。 西:気にするな。そこが啓太の良いところだ。
啓:えーと・・・西園寺さんに貰えるなら、何でも嬉しいです。 西:ああ、私も啓太に貰えるなら何でも良い。(微笑) 啓:・・・・・・・・。 西:だが啓太?その言い方だと、私はお前に何もやらないみたいじゃないか。 啓:えぇっ!?お、俺そんな意味で言ったんじゃ・・・。 西:ああ、知ってる。 啓:酷いですよっ!!俺のことからかってっっ。
啓:・・・うーん・・・別に。 西:丹羽の仕事の手伝いに借り出されると断らないこと。 啓:だ・・・だって仕方ないじゃないですか!! 西:本当にそう思うのか? 啓:う゛・・・・。 西:丹羽が常に仕事をやっていれば済む話だろう? 啓:そ・・・そう・・・ですけど・・・・でも・・!
啓:うーん? 西:癖なんて、自分でわかるようなものでもないからな。
啓:西園寺さんの癖?うーん・・・癖なんてあるんですか? 西:私に振るな。お前は笑うことが癖になっているな。 啓:あ・・・そうですか? 西:臣とは別の種類の笑みだがな。
啓:西園寺さんのすることで?うーん・・・別にないかな。 (我侭だって、可愛がってる猫の我侭みたいで、全然気にならない(むしろ可愛い)し・・・) 西:私は心が狭いからな。嫌なことなどたくさんある。 啓:えぇっ!? 西:お前が誰にでも嬉しそうに笑っていれば、不快を感じるのも当然だろう? 啓:と・・・当然?ですか・・・(そんなもんか・・・?そんなもんなのか・・??)
啓:・・・・らしいです。(照)(上参照) 西:ふん。
西:どこまで、とは? 啓:さ・・・ささ・・・さぁ・・・!!?さ!次行きましょう次の質問!!
啓:音楽を聴きに行きましたよね。 西:ああ、そうだな。
啓:うーん・・・悪くはなかったと思いますけど・・・。 西:特に何もなかったしな。 啓:でも、俺はあの時本当に西園寺さんが好きだなぁって思いました。 西:ふふ。そうか? 啓:はい。自覚したのは、もうちょっと先ですけど・・(苦笑)
啓:別にどこまでもいきませんでした。 西:何もなかったな。
啓:西園寺さんは色んな所に連れてってくれるから・・・これといった特定なところはない・・かな。 西:音楽はよく聞きに行くな。
西:そうだな・・・。食事に連れ出したところで、啓太は萎縮して満足しないだろう? 啓:は・・・ははは・・・。 西:寮の自室で、その日くらいはケーキを食べよう、啓太。 啓:あ・・・ホントですか? 西:一日だけだ。残すことは許さないぞ? 啓:はい!あ・・・でも大丈夫かな・・・。(七条さん呼んだら怒るだろうしなぁ・・) 西:それで。啓太はどうしてくれる? 啓:・・・・ていうか・・・西園寺さん、誕生日お祝いしても怒りませんか? 西:・・・何故私が怒るんだ。 啓:だ・・・って、バレンタインだし・・・。 西:・・・チョコじゃなければ良いじゃないか。 啓:だって、折角なのに・・・。・・でも、食べてくれません・・・よね? 西:・・・。 啓:・・・西園寺さんの誕生日まで、何か考えておきます・・・・・。 西:・・・わ・・・私が食べるのは、お前の手作りだけだからな。 啓:・・・・へ?手作りって・・・あ、はい!! 西:臣にはやるなよ? 啓:・・あ・・・はい。
啓:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・俺からです・・・・・・。 西:・・・だな。 啓:あ・・・あれはですね!悪気があったわけじゃなくて・・・ただ西園寺さんが綺麗だったから・・・。
西:寝こみを襲うくらい、だろ? 啓:だっ・・・から!!悪気はなかったんですってばっっ!!!信じてくださいよっ!
西:そうだな。愛しいと思うぞ。 啓:・・・はい・・・。 西:どうした?啓太。(含笑) 啓:・・・あれだけからかわれて、信じられるわけないじゃないですかっ。 西:ほう。啓太は私の言葉は信じられないんだな? 啓:そ!そうじゃないですけど・・・っ!!わーん、もうっっ!! 西:(笑)
啓:・・・私を信じていないんだなって・・・言われたら、信じるしかないじゃないですかっ! 西:ふふ。そうか?(←楽しい) 啓:うううう・・・・・。
西:とりあえず、事実確認からだな。 啓:(・・・絶対怒る!絶対怒る!!事実確認する前に絶対怒る!!!) 西:どうした? 啓:・・浮気なんて、絶対出来ないなって思ってたところです・・・。 西:したいのか? 啓:そんなわけないじゃないですか!!俺は西園寺さん一筋です!! 西:当然だな。
西:私は許さない。 啓:お・・・俺だって嫌ですよ、西園寺さん!! 西:私がそんなことをするとでも? 啓:思ってませんけど・・・・。
啓:(・・・遅れたところで、西園寺さん、走れないしなぁ・・・)とりあえず、電話する・・かな。 西:そうだな。啓太を起こしにいく。 啓:なんで寝坊してること決定なんですかっ!? 西:冗談だ。だが、遅れるときは連絡はしろ。 啓:はい!
啓:・・・・えと、怒りません? 西:・・・言ってみろ。 啓:西園寺さんの肌って、すごく綺麗ですよね。 西:そうか? 啓:はい。俺、好きです。 西:私は啓太の髪が好きだな。 啓:え・・・でも、西園寺さんの髪の方が綺麗じゃないですか。 西:啓太の髪が好きなんだ。
啓:・・・・・・怒りません・・・? 西:・・・お前の言うことには怒りはしないだろう? 啓:・・・・・・寝てるとき。 西:・・・・・成る程な。 啓:怒らないって言ったじゃないですかーっ。 西:別に怒ってはないだろう。 啓:だ・・・て・・・(不気味なほどに上機嫌だしぃーーー・・・・) 西:・・・・寝込みを襲う趣味はないんだな? 啓:だ・・・だから大丈夫ですってば!! 西:(←寝込みを襲われたら体格的に勝てない人(←だけど攻で居たい人)) 啓:(←寝込みを襲った瞬間嫌われそうで何も出来ない人)
啓:・・・ホントに二人っきりの時。 西:そうなのか? 啓:・・・だ・・・って、西園寺さん、本当に綺麗だから。 西:・・ふふ。そうか。
西:嘘をつくことは良しとしないから、なるべくつかないようにしている。 啓:嘘をついたその瞬間に、西園寺さんにばれちゃって嫌われちゃうので。嘘はつけません。 西:・・・私に嫌われるからつかないのか? 啓:そういうわけじゃないですけど・・・。俺、元々嘘は苦手だし。 でも、西園寺さんに嫌われるのが一番嫌です。
西:啓太と寝ている時だな。人が隣にいるのは安心する。初めて知ったことだが。 啓:食べてるときと寝てるとき。 西:お前は・・・どこまでも欲望に忠実だな。・・そこも美点か。 啓:・・・?
啓:・・・ケンカ? 西:あまりしないな。
啓:別に・・ケンカをするほどの不満があるわけじゃないですし・・・。 西:そうだな。
啓:うーん・・・ケンカをしたら、俺が謝るのかな・・・。謝ったら許してくれますか? 西:場合によりけり、だな。私が悪いと思えば私だって頭を下げる。 啓:うーん・・・・難しい。 西:実際にそういう場面になってみないと、対処法なんてわからないものだ。
西:・・・そうだな。 啓:・・・の、前に! 西:・・・なんだ? 啓:西園寺さんて、輪廻転生とか信じてるんですか・・・? 西:幽霊の類も信じるぞ? 啓:嘘っ!? 西:全てを否定するのは簡単だが、つまらない。 輪廻転生に関しても、前世の記憶が残っているというのはよくある話だ。 信じるに足りる証言があれば、信じるぞ、私は。 啓:はぁ・・・。だったら俺は西園寺さんとまた恋人になりたいなぁ。 西:ああ、私もだ。
啓:頭を撫でてくれてるとき・・・。 西:私の我侭を何も言わずに甘受してくれるときだな。
西:臣と行動しているとき。 啓:ふぇ? 西:気づいていないのかもしれないが、臣と居るお前は本当に楽しそうだ。 啓:そ・・・それは、西園寺さんの話を色々聞けるし・・・。 西:・・・そんなことをしていたのか? 啓:だ・・・だって気になるじゃないですか!! 西:そんなもの、臣に聞かなくても私に聞けば良いだろう。 啓:・・・教えてくれるんですか? 西:お前の子供時代の話を代わりに聞かせてくれるのならな。
西:ただ言葉で率直に言う。 啓:うーん・・・愛情表現て、苦手なんだよな・・・。
啓:うーん・・・できれば先が・・・。 西:安心しろ。私より先に死なせはしない。 啓:えぇぇぇっ!? 西:私が死んだのを看取ってから死ねよ?啓太。 啓:わ・・・わかりましたよ・・・。でも、西園寺さんが死ぬとか・・何かヤだな・・・。 西:ああ、私もだ。
西:話していないことはあるだろうが、隠していることはない。 啓:俺もです。
啓:頭。 西:女のようなルックスと身長。
啓:・・・俺は、極秘が良いって言ったのに・・・! 西:啓太に相手がいないと思ったバカが啓太を襲わないとも限らないだろう?
西:無論、だな。永遠でなければ許さない。 啓:はい。 ココからはエッチ有カップルのみお楽しみください。 つまり、18歳未満禁止って事ですよ?
西:攻め。 啓:・・・・・・・・・・・受け。
啓:・・・・・・・・いつの間にか。 西:ふん。
啓:お・・俺だって男なんですから、できれば・・・。 西:出来れば、なんだ。 啓:う・・・・・。だ・・・だって、俺の方が体重あるじゃないですか!! 西:だが、身長は私の方が高いだろう? 啓:そんなの、ほんのちょっとの差じゃないですか!!(←必死) 西:良いから私の好きにさせろ。(←こっちも必死) 啓:ずるいですよ、西園寺さん!!
啓:・・・・西園寺さんのお部屋で。 西:ふん。 啓:・・・初めは俺が上だったのに・・・。 西:知るか。 啓:酷いですよっ。 西:酷くない。 啓:酷いですよ!(以下延々と続く)
西:だから、その時痛かったから私がやってるんだろう。 啓:だ・・・それは悪いと思ってますけど、だけど・・・西園寺さんだって痛いじゃないですか・・・ 西:啓太。言いたいことがあれば言え。 啓:だって絶対怒るじゃないですかー!!
啓:綺麗だったけど・・・。 西:知るか!
啓:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ごめんなさい。 西:当然だな。
西:別に決まってない。やりたくなったらで構わないだろう。 啓:うーん、平均では週3回くらい?
西:理想は得にないな。 啓:・・・俺、週1くらいで良いです・・・・・・。
啓:ど・・・んな・・・って・・・・!? 西:他人に言うようなものでもないだろう。普通だ。
啓:じ・・・自分でって・・・そんなことわかるわけじゃないですか! 西:・・知るか。
西:キスだから・・口内か。 啓:さっ、西園寺さんだって俺と同じくらいくすぐったがりじゃないですか!特に指の間とか! 西:五月蝿い!
西:可愛い。 啓:綺麗。(で、艶がある・・・気がする。)
西:嫌いじゃない。 啓:俺も・・・かな。
西:普通だろう。私の部屋で、普通にやる。 啓:・・・・そんなはっきり言わなくても・・・・・恥ずかしい・・です・・・。
西:特にないな。 啓:・・・そんなこと言ったら、怒られる・・・。 西:なんなんだお前はさっきから。怒られる怒られるって・・・・ 啓:じゃぁ俺が上になりたいっていったら怒りませんか? 西:怒るに決まってる。 啓:怒るんじゃないですか・・・・・。
西:気持悪いだろう。 啓:えと・・前も後もどっちもです・・・・。
啓:特にない・・・かな。
啓:(首を左右に振る) 西:当然だな。
西:他人の考えを否定する気はないが、私は嫌いだ。 啓:うーん・・・・ちょっと悲しい・・・かな。
啓:さ・・・いおんじさんは・・・(ありえそうだしなぁ・・・) うーん・・・・慰める? 西:相手を探し出して報復でもする。暫くはそっとしておいてやるか。
啓:あ・・・後。 西:・・・・・ふん。
西:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ。(鳥肌。さすった後、後ろを向く) 啓:うーん・・・西園寺さんの親友って、七条さんだし・・・(苦笑) 俺の親友は・・和希かな。うーん・・・蹴り飛ばす・・かな。 だって西園寺さんと付き合ってるの知ってるのにそんなことするんだもん。
啓:あんまり上手くはないです・・・。 西:・・・・・・・・・・・ふん。
西:やるほうは下手だな。 啓:だぁーって、初めてなんだから仕方ないじゃないですか。 だ・・・大体、西園寺さんだってあんまり上手じゃないじゃないですかっ。 西:う・・五月蝿い!
西:望む言葉はその場で言わせる。 啓:・・・うーん・・・好きだ、とか言ってくれると、嬉しいんだよな・・・・・。
啓:・・・(ていうか、エッチ中て、すごい西園寺さん綺麗なんだよな・・。だから全部好き。) 西:・・・・・けーた・・・・。 啓:だって、絶対絶対怒るんですー!!
西:許さない。 啓:わ・・・わかってますよ・・・・。それに、西園寺さん以外とやる気もないですから大丈夫です。
西:ないな。 啓:・・・・(安心)
啓:でも、西園寺さんって結構気まぐれなんですよ。毎日やるときもあれば、週1くらいの時もあるし。 だから、暫く放っておく・・かな。(俺の体的にも安心だし・・) 西:啓太から身体を求めることは少ないからな。気にしないでやる。 啓:あ、酷い・・・。 西:EDにでもなったのなら話は別だが。病院でも紹介するか? 啓:もー良いです・・・・・。
西:最低、だな。 啓:うー・・・・・あんまり良いことだとは思いません。
西&啓:翌朝の痛み。 西:(←変な筋肉使ったための筋肉痛) 啓:(←とりあえず変なトコの痛み)
啓:うーん・・・今までって大抵は西園寺さんの自室だから・・・別に。 西:したいのか? 啓:し・・・したくないですよ・・・・。ほ、ほんとに止めてくださいね!?
西:啓太の場合は無意識に誘うな。 啓:な・・・うぅ・・・・。
西:やる。 啓:・・・・・。
西:ないな。 啓:西園寺さんですから。 西:なんだその含みのある言い方は・・・。 啓:そんな、別に・・・。 西:やってみるか? 啓:や・・・やですよ・・・。
啓:うーん・・・でも、多分甘受しちゃうんだろうなぁ・・・。 西:当たり前だ。
西:そもそも即物的な興味に理想はなかった。 啓:俺は、西園寺さんが初めて好きになって、そういうことをしたいなって思った人ですから。 西園寺さんが理想です。
西:たつんだからそうだろう。 啓:・・・西園寺さん・・・・そういうこと言うの止めましょうって・・・。折角綺麗なのに・・。
西:使いたいのなら使うが? 啓:や・・・やですよ!!
西:今年。 啓:えーと、俺も15歳の時。
啓:勿論ですよ! 西:そうだな。
啓:えと・・・唇。 西:啓太からのキスは嬉しい。
西:啓太の喜ぶところ。 啓:やっぱり唇にキスしたいです。
啓:声を上げること・・・・? 西:そうだな。啓太の声は好きだ。
啓:・・・・そんな余裕ないです・・・。 西:啓太のこと。
西:一回で十分だろう。 啓:そうですね。
啓:俺が西園寺さんのを脱がせて、西園寺さんが俺のを脱がしてくれます。 西:お前は時間が掛かる。 啓:だったらもうちょっと簡単な服着てくださいよ・・・。
西:一種のスキンシップ。 啓:うーん・・・・・。よくわかりません。
西:お前は私のものだろう? 啓:も・・・勿論ですよ。大好きです。 |